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ダイヤトレンドの取り組み

製品について

ダイヤトレンド株式会社では、各メーカー製FA機器(シーケンサ・PLC、表示器、インバータ、サーボアンプ等)とパソコンを接続するインタフェースケーブルを製作しております。
ダイヤトレンド製品は、各メーカーのカタログやマニュアル等にも紹介されており、確かな実績を誇っております。

ダイヤトレンド製品は、FA機器及びパソコンから電力を供給する設計を施しているため、外部電源不要で接続することができ、配線の手間を軽減させます。
DIFC-U4、DAFXIHシリーズは、フォトカプラによる全信号光絶縁処理、またノイズ対策では、メーカーのノイズ試験にも合格し推奨品として取り扱われております。


RoHS対策について

2006年7月1日に欧州連合により、電気電子機器における鉛(Pb)・水銀(Hg)・カドミウム(Cd)・六価クロム(Cr+6)・ポリ臭化ビフェニール類(PBB)・ポリ臭化ジフェニルエーテル類(PBDE)の使用を禁止するRoHS指令が施行されました。
ダイヤトレンド株式会社では、このRoHS指令に対応すべく、「グリーン調達ガイドライン」に沿った材料購入を行い、環境負荷の少ない製品の開発・設計を行うことでお客様の環境に配慮した製品をお届けしております。


特注ケーブル製作について

ダイヤトレンド株式会社では、標準ケーブル以外に、パソコンやシーケンサ等に対応した特注ケーブルを製作しております。お客様のご要望に合わせて1本から製作いたします。
※特注ケーブルに関しましてもRoHS対応部材の選定を行いますが、お客様のご指定による製作となるため一部非対応となる場合がございます。


OEM・カスタム製品について

ダイヤトレンド株式会社では、独自のインターフェース技術を生かしたOEM・カスタム製品のご注文を承っております。
小ロット(弊社標準品をベースにしたもの等仕様により異なります)での対応もいたします。
OEM製品につきましてお客様からの仕様の提示、また弊社からの提案・企画・開発・設計・製作・梱包・納入に至るまで柔軟に対応しております。






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